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相談会の行い方

●健康相談会の行い方は、ホメオパスによって様々です。

2020年はホメオパス歴15年となりますが、これまでクライアント様をできるだけ早く治癒に導くためにいろいろなメソッドを取り入れ、そのたびに相談会の方法もリニューアルしてきました。

現在、日本ホメオパシーセンター練馬平和台での健康相談会は、下記のような方法で行っています。

◎相談会の時間:1時間20分(入室から退室までの時間です。健康相談の質疑応答、同種レメディの選択と適用書の発行、レメディーの説明。当日適用書の発行を行いますので、即ご注文が可能です)

◎同種レメディー選択方法:初回は、相談会前日までに質問票からタイムライン(人生の出来事を時系列にかき出す)を作成し、質問票の情報からTBR(The BonningHausen Repertory=TBR )のレパ―トライゼーションソフトにより、同種レメディの割り出しを行っておきます。

相談会当日は、クライアント様との質疑応答から、前日に割り出した同種レメディーの整合性を検討し、ご要望に応じてQXマシン・スキオでの身体面、精神面の潜在意識化にアクセスして、さらに治癒に導けるレメディを検討します。

このようにカウンセリング、TBRソフトによるレパ―トライゼーション、QXマシン・スキオによるサポートの3つにより、最同種のレメディを選択します。

TBRレパ―トリー
TBRレパ―トライゼーションソフト
QXマシン・スキオ
ご希望に応じて額にハーネスを着用します。健康の測定だけでなく、波動修正によるセラピーも同時に行います。

◎レメディーについて:由井寅子名誉会長発案の「ZENメソッド」を主軸に適用書をお作りします。現在の日本のプラクティカルホメオパスによる、メインのレメディは、液体が主流です。アルコールポーテンシー略して「アルポ」と表記のあるガラス瓶に、LMというポーテンシーのレメディーをお出しします。

ZENメソッドのライセンスは2014年に取得しています。

さらに、臓器のサポートとしてマザーティンクチャーと呼ばれるハーブチンキや、症状を一時的に緩和するための頓服の役目として、砂糖玉のレメディもいしょにお出しすることが多いです。

◎1回の相談会のレメディー量:約6週間分(1か月半)お取りになれる量が目安です。ですから、次回相談会を6週間後にご予約される方が多いです。

◎相談会2回目以降:前回の適用レメディをお取りになった変化をカウンセリングし、新たな症状からTBRをやり直し、QXマシン・スキオを使いながら、改めて同種のレメディーを探していきます。メインのレメディーはアルポ、臓器サポートなどをお取りいただく方法は引き続き同じです。

アルポの瓶。5mlで
約6週間分です。
瓶の裏には適用レメディが記載されています。


サポートのマザーティンクチャーは20mlなので約3か月くらいお取りになれます



*通信相談会の行い方:スカイプもしくはお電話での相談会になります。


◎相談会の時間:1時間20分

ご予約のお時間になりましたら、ご要望に応じてQXマシン・スキオでの測定を開始し、クライアント様とお話しをする前の20分間でQXマシンの測定結果や推奨レメディーなどをかき出して準備します。

通信するお時間になりましたら、クライアント様から発信していただき、約30分間の通話で、質疑応答、カウンセリングとなります。お話し終了後に、適用書を発行し、時間内にメールでお送りします。

メールでは、レメディーの選択理由、レメディーの説明、取り方の目安などが記載されています。 1時間20分は、QXマシン・スキオでの測定を始め、メールで適用レメディーをお送りするまでのトータルのお時間です。当日適用書の発行を行いますので、即ご注文が可能です。

◎同種レメディー選択方法:初回は、相談会前日までに質問票からタイムライン(人生の出来事を時系列にかき出す)を作成し、質問票の情報からTBR(The BonningHausen Repertory=TBR )のレパ―トライゼーションソフトにより、同種レメディの割り出しを行っておきます。

相談会当日は、クライアント様との質疑応答から、前日に割り出した同種レメディーの整合性を検討し、ご要望に応じてQXマシン・スキオでの身体面、精神面の潜在意識化にアクセスして、さらに治癒に導けるレメディを検討します。

このようにカウンセリング、TBRソフトによるレパ―トライゼーション、QXマシン・スキオによるサポートの3つにより、最同種のレメディを選択します。直接お越しいただく方法とまったく同じです。QXマシン・スキオによるセラピーも遠隔で同様に行います。

額にハーネスを装着する変わりに、クライアント様のお写真2枚を、スキオのBOXの上に置いて使用します。相談会前日までに、胸から上の顔写真と、身体全身の2枚の写真をデータまたは紙焼きでお送りいただきます。

動物相談会のお写真は、身体全身の1枚でOK。オーナー様といっしょの写真ではなく、単体で写っているものをお願いします。

◎レメディーについて、◎1回のレメディー量、◎相談会2回目以降に関しては、センターに起こしただく健康相談会と同様です。